仙台大学大学院スポーツ科学研究科
研究論文集
Vol. 4

1. 高橋 洋子
高等学校における「体ほぐしの運動」の導入状況に関する調査研究
2. 石森 真由子
プロ競技者の職業的再社会化モデルの構築とその検証に関する研究
3. 丹羽 涼子
新体操ジュニアクラブへの加入動機と効果に関する一考察
−クラブ所属員の親の意識を中心に−
4. 安達 美紀
コート外のコーチングのあり方に関する研究
−高校女子バスケットボール部員を対象に−
5. 及川 千絵
ソフトボールにおける指導言語に関する研究
−高校女子プレーヤーとその指導者を対象として−
6. 澤口 裕太
運動部活動における活動意識に関する研究
−中学校運動部活動参加者を対象として−
7. 柴田 卓
運動共感に関する研究
8. 田中 正利
ラグビーフットボールにおける連続攻撃がゲームの勝敗に及ぼす影響
−コンタクト後のスリップダウン動作に着目して−
9. 桃井 徹
ハイハードル走における競技力向上のための練習手段に関する研究
10. 清藤 孝恵
やりの規格改正と記録の変化に関する研究
11. 大堀 孝
陸上競技ジュニア選手を対象としたピーキングに関する研究
12. 二瓶 智樹
野球投手のボールスピード低下に及ぼす握力の影響
13. 小池 和幸
医療、福祉における福祉レクリエーション・ワーカーの専門職性と成立要件の整理
14. 小林 脩己
中高年女性における運動が転倒と関連する体力要素に及ぼす影響
15. 佐藤 奈央子
青年女子の生活習慣と健康に関する研究
−睡眠および低強度身体活動を中心に−